ベーシック配信プラン
¥40500
- 配信用の基本進行設計
- 簡易テロップ・画面構成
- 当日1回分の事前確認
- 税込・機材追加や遠方移動は別途お見積り

ハーモニックブロードキャストは、放送や配信の現場で「途中で止めないこと」と「伝わる画作り」を両立するために生まれました。私たちは、企画段階から台本、進行、機材構成、当日の運営までを細かく確認し、司会やゲストの動きにも合わせて準備を整えます。日々の仕事では、現場で起こりやすい変化を前提に、関係者同士の連携を密にしながら落ち着いて対応します。テレビ局や配信事業者、広告代理店、企業の広報・マーケティング担当者、イベント主催者など、放送品質の映像制作や安定したライブ運営を求めるお客様に向き合っています。
近隣で引き受けている作業







ご依頼から完了まで
まず、番組の目的、想定視聴者、扱いたいテーマを確認し、全体の進行方針を整理します。司会の役割分担やゲストの出演意図もここで共有し、放送内容に無理がない形へ整えます。
次に、オープニングから本編、締めの流れまでを台本に落とし込みます。ゲストの話しやすさや司会の受け答えを意識しながら、時間配分や転換点も合わせて調整します。
収録や生放送に向けて、音声、映像、回線、会場導線を点検します。司会とゲストには当日の動きや入り時間を案内し、必要に応じてリハーサルで立ち位置や発話の流れを確認します。
本番では進行表に沿って放送を進め、司会が場をつなぎながらゲストの話を引き出します。終了後は進行の流れ、機材面の気づき、ゲスト対応の印象を振り返り、次回に向けた改善点を整理します。
施設・サービスの様子















スタッフ紹介

企画制作ディレクター

放送オペレーター

制作進行スタッフ
お知らせとコラム

本番直前のバタつきを減らすために、ハーモニックブロードキャストが実践している準備の流れをご紹介します。音声、映像、進行表の確認を丁寧に整えることで、放送全体の安定感が高まります。

放送番組では、内容だけでなく「どう見せるか」も大切です。テロップやカメラ切り替え、コメントの拾い方を工夫することで、視聴者が参加しやすい空気をつくることができます。

安定したBroadcast-Show運営のためには、万が一に備えたバックアップが欠かせません。回線、音声、機材の予備プランを用意しておくことで、落ち着いた運営につながります。
税・出張は見積り時にご案内します
¥40500
¥78000
¥148000
お問い合わせの多い内容
イベントや番組の進行に合わせた司会、ゲストの紹介や受け渡し、当日の流れに沿った進行サポートを中心に対応します。内容に応じて、打ち合わせを通じて話す順番や演出の意図を整理し、場に合った進め方を組み立てます。
通常は、事前の内容確認、台本や進行案の調整、当日の司会進行、必要に応じたゲスト対応が含まれます。制作側の意図や会場の雰囲気をふまえ、無理のない範囲で役割を分けながら、全体が自然につながるように進めます。
基本的には、司会の有無、ゲスト対応の内容、番組やイベントの尺、準備に必要な打ち合わせ量によって見積もりが変わります。会場の規模や進行の複雑さ、台本作成の要否なども費用に反映されるため、まずは目的と進行イメージを共有いただくと、より実情に合った金額をご案内しやすくなります。
費用を抑えるには、進行内容を整理して、司会やゲスト対応で必要な範囲を明確にすることが大切です。打ち合わせ回数や演出の追加、当日の対応人数を見直すと調整しやすく、必要な部分だけに絞った見積もりをご提案できます。
お問い合わせは、メールまたはお問い合わせフォームから受け付けています。司会やゲスト手配に関するご相談内容を簡単に添えていただければ、確認のうえ順番にご案内します。
営業時間: 平日 10:00〜19:00
+81 3 5475 8392 · [email protected]